1. ホーム
  2. 保護者の声2016
  3. 授業参観

授業参観[保護者の声2016]

自信に満ちた姿が眩しかった

投稿日:2017.03.09

授業参観

 プレゼンテーションコンテストに向けてということで、グループプレゼンの発表を参観させて頂きました。

 クラス全員がそれぞれ堂々と発表する姿がとても印象に残りました。一人ひとり自分のやるべき役割を果たし、グループとしてもまとまっていました。自信に満ちた姿は眩しく感じました。
そこに至るまで、グループ間で話し合ったり、協力し合って、作り上げていったこと等、とても良い経験になったようです。

 ここまで一年間導いてくださった先生に心より感謝申し上げます。

(平成29年3月 授業参観 小学3年保護者アンケートより)

気持ち良い発表

投稿日:2017.03.09

授業参観

 昔の暮らしについて衣、食、住、行事、生活の5つのグループ発表を参観しました。
 
 プレゼンテーションコンテストさながらのスピーチと資料作りは来年が楽しみなほど良くできていたと思います。説明資料の絵やグラフなどわかり易くできていて、よく調べてあり細かいところまで説明されていました。

 今と昔を対比し、それぞれの良さを認めながら、自分たちの意見を述べられていました。また、発表全体の雰囲気がテキパキとしており、とても気持ちよく、感心しました。

 一年間本当にありがとうございました。成長を感じました。


(平成29年3月 授業参観 小学3年保護者アンケートより)

学習の集大成

投稿日:2017.02.28

授業参観

 約一年を通して、じっくり調べたり、自分で内容を読み取り、自分で表現することができて、とても良かったです。娘も自分で考え、フリップも構成も自らの思いをしっかり面向いてやることができました。

 同じテーマで一年じっくり調べることは、とても良いことですね。現地へ実際に足を運び、意見を聞いたり、アンケートをとったり、自分の考えを織り交ぜて発表していました。
 
 4月から始まった学習の集大成は、どの児童も素晴らしかったです。テーマが決まっていても一人ずつ目の付け所が異なり、聞いていても、とても楽しかったです。


(平成29年2月 小学4年 授業参観 プレゼンテーション予選  
        テーマ「長野県の観光大使になろう」 保護者アンケートより)

伝える心と言葉の力

投稿日:2017.02.28

授業参観

 今回初めてのプレゼンということで、資料作りやセリフなど予選の朝まで試行錯誤しながら、練習を重ねてきました。

 このプレゼンの練習を通して、息子が一番学んだことは、どんなに良い資料が出来ても、最後は「伝える心と言葉の力」が一番大切ということでした。それに気づいた瞬間から息子の話し方や表情、そして声の大きさまでも変わっていきました。
「皆にこの街を知ってもらいたい」その強い思いが本番での息子の表情にあらわれていました。

 予選を終え、日常に戻ったある日の音読の宿題。今までは、ただ読み流すだけの音読から、心を込める音読に少し変わった気がしました。


(平成29年2月 小学4年 授業参観 プレゼンテーション予選  
        テーマ「長野県の観光大使になろう」 保護者アンケートより)

一年間で育まれた姿勢

投稿日:2017.02.28

授業参観

 一年のまとめとして、多くの学びを発表する参観日となり、一年間本当にいろいろなことを学んできたなと改めて感じる機会となりました。

 英語の発表が上手に出来なかったことが、残念だったようで「英語の勉強をがんばりたい!」と本人の口から聞くことが出来ました。
 苦手なことから逃げてしまうのではなく、挑戦していくんだという気持ちになれたことをとてもうれしく思います。

 一年間、行事や日々の学校生活を一生懸命やってきた中で、育まれた姿勢だと思います。一年間指導して頂き感謝の気持ちしかありません。ありがとうございました。


(平成29年2月 授業参観 小学1年保護者アンケートより)

すばらしい一年間をありがとうございました。

投稿日:2017.02.28

授業参観

 1年生最後の参観で、なぜ子どもがここ数日、「答えは教えられないけど、この問題解ける?」と誇らしげだったり、「ちゃんと間違えずに言えるかな?」と緊張気味だったのか、全ての意味が分かりました。

 1時間の発表のためだけでなく、毎日の学習の積み重ねの成果が深く伝わり、涙をこらえながら見せて頂きました。教科書以外の知識を教科書以上に子どもの頭と心に響く形で授けて頂き、先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。

 不安と緊張の中で迎えた入学から一年、いつもきめ細かく子どもを見守り、意欲を高め、自信につなげて頂いたこと、心から感謝申し上げます。


 「才教生の親は子どもに何をどこまで学ばせればいいの?」「自分の子どもへの与え方、向き合い方は何かが足りないのでは?間違っているのでは?」と実は、いつも不安でした。

 そんな時に、懇談会で担任の先生の子育て談、経験談をお聞きすると、宿題も子どもに「させるもの」から、親も一緒にやって「得られた知識を共有して喜べるもの」へとかわりました。
 行事での頑張りを認めて頂いたこともこれ以上ない自信へとつながりました。
 親子共に「学校って楽しいね。」「才教に入れて良かったね。」としみじみ実感した一年でした。

 本当にすばらしい一年間をありがとうございました。
そして、これからもよろしくお願い致します。


(平成29年2月 授業参観 小学1年保護者アンケートより)

一年間全力を尽くした結果

投稿日:2017.02.28

授業参観

 学習発表会の内容は、それぞれのグループがよく考え、努力した様子が見えました。とても素晴らしかったです。

 入学当初は"学校は修行、道場の場である"と聞いていたので、親子で、期待と不安が交互に入りまじり肩に力が入る日々でしたが、あんなに楽しそうに発表する我が子やクラスの仲間の姿をみて、うれしさがこみあげました。一年間、全力を尽くしてきたからこそのすがすがしい笑顔なんだと嬉しく思いました。

 我が子は以前は何事もすぐにあきらめていましたが、今は自分が不得意なことでもあきらめず成し遂げようと努力できるようになりました。本当にお世話になりました。

(平成29年2月 授業参観 小学1年保護者アンケートより)

前向きに取り組む姿が見られる成長

投稿日:2017.02.28

授業参観

 学習発表会を参観させて頂きました。子どもたち同士が助け合いながら、一人ひとりが一生懸命発表している姿が印象的でした。一年間、楽しく良い雰囲気の中で学ぶことが出来たということが伝わってくる発表会でした。

 この一年間で娘は苦手なこと、嫌なことでも最後までチャレンジしてみるということができるようになってきたと思います。
「苦手だからできなくても仕方がない」「一生懸命やっているのにできないんだもの」と言ってばかりいた娘が、先生やお友だちに教えてもらいながら、「どうしてできないのか」「どうしたらできるようになるのか」と、いくつかの方法を自分で考え、前向きに取り組む姿がみられるようになりました。


(平成29年2月 授業参観 小学1年保護者アンケートより)

小学1年の大事な時期に・・・

投稿日:2017.02.28

授業参観

 1年生最後の授業参観は、グループ発表でした。児童が考えたテーマで各々考えた発表方法でわかりやすく発表していました。1年生の時期からプレゼンテーションの経験を積むことができ、とても良いと思いました。

 歌や音読の発表もあり、伴奏が聞こえないほどの大きな声で一生懸命歌ってくれ、感動的でした。
 クラスの雰囲気はとても明るく、仲の良い様子が伝わってきました。一人ひとりの個性が感じられました。小学1年という大事な時期にすばらしい環境で学ぶことが出来て良かったです。本当にありがとうございました。

(平成29年2月 授業参観 小学1年保護者アンケートより)

有意義な50分間の授業

投稿日:2016.09.24

授業参観

 理科の授業を参観させて頂きました。

 とても緊張感のある授業と感心しました。ハイペースな授業に全体がよく集中していて大変有意義な50分間になっていると思いました。中身の濃い授業で、子どもたちの緊張感と集中力が途切れることなく真剣に授業に向かう姿が見られました。

 ミニ授業について聞いていましたが、子どもも常に意識している様で、理解・定着に役立っていると思いました。"人に伝える"経験も今後役立つと思います。
 ありがとうございました。


(平成28年9月 授業参観 中学1年保護者アンケートより)