1. ホーム
  2. 保護者の声2017
  3. 体育祭

保護者の声

闘争心

投稿日:2017.06.07

体育祭

 「短距離走1位を取りたい!」芽生えた"闘争心"。練習が始まりました。帰宅後真っ暗な田んぼ道を家族で走り、日々練習しました。

 ゴールへ向かう真っ直ぐな視線、小さな体で手足を一生懸命動かし走り切った姿に涙が出そうになりました。目標達成できたことは、宝物になったここと思います。芽生えた"闘争心"は今後いくつかの困難を乗り越えていくための打ち勝つ源になってくれると思います。

 先生方のご指導、ご準備本当にありがとうございました。

(平成29年5月28日 体育祭 3年保護者アンケートより)

目標とする姿

投稿日:2017.06.07

体育祭

 いつもご指導ありがとうございます。

 2学年が力を合わせて何かを成し遂げる仕組みは互いに学ぶ機会となり、上級生を意識して会話する我が子の態度に成長を感じました。

 子どもたちが自分の目標とする姿を上級生の中にしっかりと見ているのだなと感じました。毎年多くの感動と気づきのある体育祭です。

(平成29年5月28日 体育祭 3年保護者アンケートより)

大役を務めての達成感

投稿日:2017.06.06

体育祭

 今年は応援団となり応援副団長を務めました。低学年、同学年だけでなく上級生の仲間の先頭に立っていました。午後の応援の第一声となるパートを全力を出し切ってやり遂げたことに本当に「感動」の一言でした。

 毎日声を枯らした姿も重なり「自分のために、仲間のために」と全力を出し切った今回の経験は娘の中での達成感と共に、今後の成長に必ず役に立つ時が来るだろうと思いました。

 同学年、他学年の方からも声をかけてもらい、また低学年の生徒さんから「あ、応援団長さんだ!」と勘違いだれるほど、堂々とした姿を見せれていたのかと思うと、嬉しく思いました。娘にとっても家族にとっても忘れられない一日となりました。

(平成29年5月28日 体育祭 6年保護者アンケートより)

「応援ありがとう!」

投稿日:2017.06.06

体育祭

 「応援ありがとう!」
 こんなことが言えるようになりました。全力で今日まで走ってきた彼の笑顔はとてもさわやかでキラキラしていました。

 「『昨日より今日、今日より明日。』みんなで練習していると先生たちから教えてもらった言葉がどんどん頭に浮かんでくるんだよ。」と言っていました。
1年生から先生方に丁寧に指導されてきたことが、困ったとき、辛かった時に知恵となり力となって彼を助けてくれていると実感できました。

 先生に声をかけて頂いている風景、友だちと肩を組んでいる風景、ありがたいなぁと思いました。本当にありがとうございました。

(平成29年5月28日 体育祭 6年保護者アンケートより)

委員会に入り、新たな役割をもち

投稿日:2017.06.06

体育祭

 今年は委員会にも入り、体育祭の中で役割も与えられ、体育祭までの準備、練習と多忙な日々を過ごしていました。苦労の甲斐あり、様々な競技で堂々と戦っている姿を見て、目頭が熱くなりました。

 役割もしっかりと果たしており、勝負だけではないそれ以上に何かを学んだ意味のある体育祭になったように感じます。

(平成29年5月28日 体育祭 5年保護者アンケートより)

成長を感じた体育祭

投稿日:2017.06.05

体育祭

 毎日の朝練や放課後の実行委員の活動と、今年は裏方として活動することや、人と協力して一つのことを実行することを学ぶ機会となった体育祭。 

 "誰かのために"作業をすること、"誰かのために"できないことを練習すること。自分のためでなく仲間のためであれば苦しいことも楽しく頑張れる、そんな姿を見て、成長したことを感じました。

(平成29年5月28日 体育祭 7年保護者アンケートより)